会社が有価証券報告書のなかで、「このままでは事業を続けられないかもしれない」と自ら書いた会社の一覧です。 決算書の数字を読み解いた第三者の推測ではなく、会社自身の記載で、監査法人の確認も経ています。 入社や投資を検討している会社がここに載っていたら、少なくとも理由は読んでおく価値があります。
もっとも重い区分です。会社が疑義を認め、対応策をもってしても不確実性が残ると記載しています。
| 企業 | 業種 | 従業員数 | 営業CF | 会社自身の説明(抜粋) |
|---|---|---|---|---|
| アクセルマーク株式会社 3624 | 情報・通信業 | 50 | -5億円 | 当社グループは、前事業年度において、重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上いたしました。また、当連結会計年度においても、継続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。このよう… |
| アンジェス株式会社 4563 | 医薬品 | 56 | -58億円 | 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、当社グループは継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、全ての開発投資を補うに足る収益は生じておりません。そ… |
| アーキテクツ・スタジオ・ジャパン株式会社 6085 | サービス業 | 34 | -7億円 | 当社グループは、当連結会計年度においても、継続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなりました。このような状況により、当社グループは、継続企業… |
| ウィルソン・ラーニングワールドワイド株式会社 9610 | サービス業 | 69 | -0億円 | 当社グループは、前連結会計年度においては、営業損失393,918千円、経常損失385,372千円、親会社株主に帰属する当期純損失386,041千円、マイナスの営業キャッシュ・フロー348,282千円を計上しました。また、… |
| ウインテスト株式会社 6721 | 電気機器 | 68 | -8億円 | 当社グループは、前連結会計年度において、前々年度から続いている半導体のダブつきと民生半導体の需要減による工場稼働率の低迷が長引いたことの影響を受け、売上・受注時期がずれ込み、売上高は417,090千円となりました。また、… |
| カルナバイオサイエンス株式会社 4572 | 医薬品 | 61 | -22億円 | 当社は、BTK阻害剤docirbrutinib(AS-1763、対象疾患:慢性リンパ性白血病(CLL)などの血液がん)およびCDC7阻害剤monzosertib(AS-0141、対象疾患:固形がん・急性骨髄性白血病(AM… |
| クオンタムソリューションズ株式会社 2338 | 情報・通信業 | 41 | -7億円 | 当社グループは、前連結会計年度及び当連結会計年度において重要な営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当連結会計年度末において債務超過の状態となっております。これらの状況により、継続企業の前提に関… |
| クボテック株式会社 7709 | 精密機器 | 64 | -0億円 | 当社グループは、8期連続して営業損失を計上し、また2期連続して営業キャッシュ・フローがマイナスとなりました。特定の市場・顧客の設備投資及び顧客からの受注動向によって業績の変動が避けられず、継続企業の前提に重要な疑義を生じ… |
| サイバーステップ株式会社 3810 | 情報・通信業 | 196 | -20億円 | 当社グループは前連結会計年度まで4期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当連結会計年度においても重要な営業損失1,787百万円、経常損失1,916百万円、親会社株主に帰属する当期純… |
| シンバイオ製薬株式会社 4582 | 医薬品 | 91 | -46億円 | 当社グループは、医薬品業界の構造的変化とともに拡大する「空白の治療領域」に集中特化した新薬開発に取り組み、大手製薬企業が採算面で参入しにくい難度の高い「がん、血液、ウイルス感染症を中心とする希少疾患」を核とした新薬開発を… |
| ジャニス工業株式会社 5342 | ガラス・土石製品 | 153 | -1億円 | 当社グループは、2023年3月期連結会計年度より4期連続して営業損失、経常損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。当社グル… |
| バルミューダ株式会社 6612 | 電気機器 | 104 | -6億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、営業損失866百万円、経常損失904百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,596百万円を計上し、取引銀行2行と締結している当座貸越契約の財務制限条項(連結貸借対照表、貸借対照表… |
| ヒロタグループホールディングス株式会社 3346 | 小売業 | 29 | -1億円 | 当社グループは、当連結会計年度において117,066千円の営業損失、親会社株主に帰属する当期純損失35,514千円を計上し、引き続き営業キャッシュ・フローがマイナスとなっております。このため、継続企業の前提に関する重要な… |
| ビープラッツ株式会社 4381 | 情報・通信業 | 43 | 2億円 | 当社グループは、前連結会計年度において、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当連結会計年度においても、126,351千円の営業損失、142,265千円の経常損失を計上しました。また、特別損失として… |
| 北浜キャピタルパートナーズ株式会社 2134 | サービス業 | 38 | -13億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、重要な営業損失989百万円、経常損失1,184百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,268百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは1,293百万円のマイナスとなりまし… |
| 東京ボード工業株式会社 7815 | その他製品 | 243 | 7億円 | 当社グループは、前連結会計年度において8期連続して営業損失及び経常損失を計上しました。当連結会計年度においては営業損失81,337千円、経常損失190,731千円及び親会社株主に帰属する当期純損失777,831千円を計上… |
| 株式会社アドバンスクリエイト 8798 | 保険業 | 229 | -39億円 | 当社グループは、前連結会計年度において、保険代理店事業における代理店手数料売上の計算について再検証を実施し、過年度に遡って売上高の訂正を行いました。併せて、固定資産に係る減損損失の計上及び繰延税金資産の取崩等も行いました… |
| 株式会社イー・ロジット 9327 | 倉庫・運輸関連 | 170 | — | 当社は、2022年3月期から営業損失を計上し、また、営業キャッシュ・フローについても3期連続してマイナスとなっています。 当事業年度においては、事業を継続するための安定した運転資金の確保が継続的な課題との認識のもと、新株… |
| 株式会社オウケイウェイヴ 3808 | 情報・通信業 | 13 | 1億円 | 当社グループは、2022年6月期において、Raging Bull合同会社への投資運用取引による損失を、またOK FUND L.P.を通じて買収した株式会社アップライツ等の連結子会社化に関連する損失を計上したことにより、親… |
| 株式会社オルトプラス 3672 | 情報・通信業 | 199 | -6億円 | 当社グループは、前連結会計年度まで11期連続となる営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失となり、当連結会計年度においても、営業損失467,294千円、経常損失442,449千円、親会社株主に帰属する当期純損失… |
| 株式会社クシム 2345 | 情報・通信業 | 7 | -6億円 | 当社グループでは、当連結会計年度に発生した臨時的な経営交代の過程で主要な子会社や資産が譲渡等された結果、事業や人材等を喪失しており、当連結会計年度において、売上高は前年同期に比し著しく減少し、重要な営業損失、経常損失及び… |
| 株式会社ジェイホールディングス 2721 | 卸売業 | 11 | -4億円 | 当社グループは、前連結会計年度において、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し債務超過となったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存… |
| 株式会社ジェリービーンズグループ 3070 | 卸売業 | 55 | -25億円 | 当社グループは、2016年1月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、当連結会計年度を含めると8期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの… |
| 株式会社ジャパンディスプレイ 6740 | 電気機器 | 2,333 | -233億円 | 当社グループは、当連結会計年度において継続して営業損失、減損損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上したほか、当連結会計年度末において債務超過の状態にあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存… |
| 株式会社ジーネクスト 4179 | 情報・通信業 | 22 | -2億円 | 当社グループは、第21期(2022年3月期)から前事業年度まで継続的に営業損失が発生していることに加え、営業活動によるキャッシュ・フローもマイナスとなっており、当連結会計年度においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰… |
| 株式会社ジー・スリーホールディングス 3647 | 情報・通信業 | 14 | 3億円 | 当社グループは、前々連結会計年度及び前連結会計年度において売上高が著しく減少している他、2023年8月期から3期連続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また、当連結会計年度にお… |
| 株式会社セキド 9878 | 小売業 | 52 | — | 当社は、前事業年度での美容事業の主力ブランド終了による売上高の減少が当事業年度も続き、2期連続の営業損失、経常損失、当期純損失並びに営業キャッシュ・フローのマイナスを計上いたしました。また、一部の取引先金融機関と締結する… |
| 株式会社ディー・エル・イー 3686 | 情報・通信業 | 63 | -7億円 | 当社グループは、当連結会計年度まで営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が生じていると認識しております。当社グループは、このような状況を早期に解消す… |
| 株式会社トーシンホールディングス 9444 | 情報・通信業 | 94 | -5億円 | 当社グループでは、手元資金を上回る多額な有利子負債を有しており、当連結会計年度末の当社グループの流動比率(=流動資産/流動負債)は、52.2%となっております。このような財務状況の中、当連結会計年度において、当社の子会社… |
| 株式会社ビーマップ 4316 | 情報・通信業 | 67 | -1億円 | 当社グループは、過去より継続して営業損失、経常損失を計上し、当連結会計年度におきましても、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。こうした状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさ… |
| 株式会社ピクセラ 6731 | 電気機器 | 50 | -10億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、8期連続で営業損失を計上していること及び12期連続で営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりま… |
| 株式会社フォーシーズHD 3726 | 小売業 | 92 | -7億円 | 当社グループは第18期連結会計年度より継続して、営業黒字、プラスのキャッシュ・フローを達成するための施策を実施してまいりました。通販事業と卸売事業では、黒字化の収益体制が確立できているものの、リテール事業とコンサルティン… |
| 株式会社ブイキューブ 3681 | 情報・通信業 | 344 | -6億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、米国連結子会社であるTEN Holdings, Inc.(以下、「TEN」といいます。)の著しい業績の低迷とソフトウエアの減損損失の計上に加え、国内のイベントDX事業における収益性… |
| 株式会社マツモト 7901 | その他製品 | 164 | — | 当社は当事業年度において営業損失159,327千円、経常損失84,893千円を計上し、3期連続で営業損失及び経常損失となりました。さらに4期連続で営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなりました。 当社売上高のおよ… |
| 株式会社メディアリンクス 6659 | 電気機器 | 61 | -4億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、営業損失877百万円、経常損失894百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,454百万円を計上致しました。これにより7期連続して営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失… |
| 株式会社モブキャストホールディングス 3664 | 情報・通信業 | 95 | -3億円 | 当社グループは、2015年12月期より10期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。前連結会計年度に引き続き、当連結会計年度においても、重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属す… |
| 株式会社ライトオン 7445 | 小売業 | 435 | — | 当社は、当事業年度まで3期連続で営業損失、経常損失及び7期連続で当期純損失を計上し、当事業年度においても継続して営業損失454百万円、経常損失752百万円、当期純損失449百万円、重要なマイナスの営業キャッシュ・フロー4… |
| 株式会社ラピーヌ 8143 | 繊維製品 | 37 | -5億円 | 当社グループは、第71期(2019年2月期)以降から継続して、営業損失を計上しております。当連結会計年度において営業損失2億75百万円、経常損失2億49百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2億59百万円を計上し、営業活… |
| 株式会社倉元製作所 5216 | ガラス・土石製品 | 74 | -2億円 | 当社グループでは、当連結会計年度において、営業損失1,424百万円、経常損失1,475百万円、親会社株主に帰属する当期純損失3,080百万円を計上致しました。また、再生フェーズから再成長フェーズへの転換に向けた資金調達等… |
| 株式会社創建エース 1757 | 建設業 | 34 | -10億円 | 当社グループは、前連結会計年度において親会社株主に帰属する当期純損失590,830千円を計上いたしましたが、当連結会計年度においても897,176千円の親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。また、営業キャッシ… |
| 株式会社千趣会 8165 | 小売業 | 886 | -31億円 | 当社グループは、当連結会計年度において4期連続で重要な営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当社グループは、当該状況を解消すべく、再生計画(2025年~202… |
| 株式会社文教堂グループホールディングス 9978 | 小売業 | 131 | 0億円 | 当社グループは、2018年8月期に重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、債務超過となったことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められると判断しておりました。 その後、当社グループは… |
| 株式会社海帆 3133 | 小売業 | 83 | -11億円 | 当社グループは、単体では2019年3月期以降、連結では2023年3月期以降、継続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しております。当連結会計年度においても営業損失1,438,401千円、経常損失1,591,004千… |
| 株式会社ADR120S 3750 | 情報・通信業 | 13 | -8億円 | 当社グループが属する研究開発型企業は、一般的に多額の研究開発資金を必要とし、また研究開発費用の 負担により長期にわたって先行投資の期間が続きます。 現在、当社グループは先行投資期間にあり、継続的に営業損失及びマイナスの営… |
| 株式会社ANAPホールディングス 3189 | 小売業 | 250 | -19億円 | 当社グループは、当連結会計年度末時点においては純資産が12,644,935千円となり債務超過を解消しておりますが、2020年8月期以降6期連続で、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。この… |
| 株式会社Birdman 7063 | サービス業 | 11 | -3億円 | 当社グループは、前連結会計年度において重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上した結果、債務超過となりました。この点、当連結会計年度においては、新株予約権の行使等… |
| 株式会社UNIVA・Oakホールディングス 3113 | 証券、商品先物取引業 | 116 | -9億円 | 当社グループは、2019年3月期から8期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、これが当連結会計年度末日後1年内の当社グループの資金繰り悪化要因となる懸念があり、継続企業の前提に重要な… |
| 株式会社Will Smart 175A | 情報・通信業 | 50 | — | 当社は、営業損失および営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しており、また、当事業年度において重要な当期純損失を計上し、当事業年度末における純資産合計は3,183千円となりました。このような状況は、継続企業の前提に重要な… |
| 株式会社enish 3667 | 情報・通信業 | 82 | — | 当社は、当事業年度においても、前事業年度同様、重要な営業損失、経常損失、当期純損失を計上している状況にあることから継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社は、当該事象又は状… |
| 津田駒工業株式会社 6217 | 機械 | 1,103 | 10億円 | 当社グループは、令和元年11月期以降、5期継続して営業損失及び経常損失を計上していた。令和6年11月期においては黒字転換を果たしたが、当連結会計年度においては営業損失及び経常損失を計上しており、安定的な利益の獲得には至っ… |
| ASAHI EITOホールディングス株式会社 5341 | ガラス・土石製品 | 146 | -1億円 | 当社グループは、『住宅設備メーカー企業から「住まいと暮らし」創造企業グループへ』を基本経営方針として住宅設備機器製造事業から派生する事業を事業多様化戦略により展開し、より幅広く、より多くの方々に、より良い「住まいと暮らし… |
| CRAVIA株式会社 6573 | サービス業 | 25 | -3億円 | 当社グループは、前連結会計年度まで継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、また当連結会計年度においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、継続企業の前提に関す… |
| INEST株式会社 7111 | 卸売業 | 344 | -5億円 | (追加情報)(財務制限条項)当社は、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を締結しております。当該契約の内容等は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記」の「16.有利子負債」に記載… |
| abc株式会社 8783 | その他金融業 | 79 | -2億円 | 当社グループは、当連結会計年度(決算期変更による5ヶ月決算)においては、営業外収益及び特別利益の計上により、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は黒字化したものの、営業損益に関しては前連結会計年度に続き、当連結会計… |
| unbanked株式会社 8746 | 証券、商品先物取引業 | 31 | -40億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、2025年12月に金地金取引における売上債権13.4億円が未回収となり、巨額の貸倒引当金を計上する事態に陥るなどした結果、多額な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失… |
疑義を生じさせる事象はあるが、対応策によって解消される見込みとして注記は付けていない会社です。
| 企業 | 業種 | 従業員数 | 営業CF | 会社自身の説明(抜粋) |
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| ぷらっとホーム株式会社 6836 | 電気機器 | 39 | -1億円 | 当社グループは、営業損益は黒字に転換したものの、原材料価格の高騰を見据えて在庫を積み増したことにより重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しているため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しており… |
| アウンコンサルティング株式会社 2459 | サービス業 | 23 | -0億円 | 当社グループは前連結会計年度において、営業損失92,673千円を計上いたしました。インバウンドマーケティング(訪日旅行者向けプロモーションなど)の需要は徐々に回復基調にあるものの、グループ全体の効率化、合理化による組織体… |
| アツギ株式会社 3529 | 繊維製品 | 1,207 | -4億円 | 当社グループは、2018年まではインバウンド特需もあり営業利益を計上しておりましたが、その後の特需の激減、2020年からの新型コロナウイルス感染症の流行を境に働き方やオフィスにおける服装トレンドの変化が起こり、レッグウェ… |
| イメージ情報開発株式会社 3803 | 情報・通信業 | 57 | -1億円 | 当社グループは、当連結会計年度において継続して営業損失及び経常損失ならびに親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。従いまして、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が引き続き存在していると認識してお… |
| エスクリプトエナジー株式会社 5721 | 非鉄金属 | 17 | — | 当社は、前事業年度(2025年3月期)において営業損失および営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、当事業年度(2026年3月期)においても、売上の回復および営業利益の黒字化に向けて取り組んでまいりましたが、中東情勢の… |
| オンコセラピー・サイエンス株式会社 4564 | 医薬品 | 46 | -9億円 | 当社グループは、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプラインの拡充や拡大、積極的な創薬研究、がんプレシジョン医療への積極的な取組み等により、多額の研究開発費等が必要となっております。一方で、特に、医薬… |
| キッズウェル・バイオ株式会社 4584 | 医薬品 | 32 | -11億円 | 当連結会計年度において、当社グループの経営基盤であるバイオシミラー事業では営業黒字を確保しているものの、細胞治療事業(再生医療)への研究開発投資により連結営業赤字が先行する結果となっております。このため、継続企業の前提に… |
| クリングルファーマ株式会社 4884 | 医薬品 | 17 | — | 当社は、創薬バイオベンチャーであり、医薬品として製品化し、収益を得るまでに多額の研究開発費と長い時間を要する等の特性があります。HGF医薬品の実用化を目指して、複数パイプラインの開発を進めておりますが、現在、収益を得るま… |
| シャープ株式会社 6753 | 電気機器 | 34,549 | -2億円 | 当社グループは、アセットライト化などの事業構造改革により業績及び財務体質の改善が進み、当連結会計年度においても収益性が前連結会計年度より改善するとともに、自己資本比率も19.6%まで大きく回復しました。 このように財務改… |
| シリウスビジョン株式会社 6276 | 機械 | 85 | 0億円 | 当社は、前連結会計年度において重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当連結会計年度においても重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状態が継続しているこ… |
| ジェイフロンティア株式会社 2934 | 情報・通信業 | 202 | 5億円 | 当社グループは、前連結会計年度において、下記2つの理由により継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しておりました。 ・前連結会計年度において、2期連続で営業損失、3期連続でマイナ… |
| ジーイエット株式会社 7603 | 小売業 | 224 | — | 当社は、当事業年度まで9期連続して営業損失を計上し、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。2026年2月28日時点においては、第三者割当による新株予約権の行使により、3,639百万円… |
| スターシーズ株式会社 3083 | 小売業 | 145 | -1億円 | 当社グループは、当連結会計年度に営業利益を計上したものの過年度から継続して営業キャッシュ・フローがマ イナスとなっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。 当連結会計年度にお… |
| セーラー万年筆株式会社 7992 | その他製品 | 197 | 0億円 | 当社グループは、連続して営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、これが改善されず当連結会計年度末日後1年内に資金繰りを悪化させる要因となることが懸念されることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる… |
| ソレイジア・ファーマ株式会社 4597 | 医薬品 | 22 | -8億円 | 財務状況について当社グループは、医薬品等の研究開発とその販売を業としています。医薬品等の研究開発は多額の先行投資を要し、かつその期間は中長期に亘ることから、収益確保、投資資金回収には相当程度の期間を要するものとなります。… |
| ダブル・スコープ株式会社 6619 | 電気機器 | 274 | 7億円 | 当社グループは、売上高の著しい減少及び継続的かつ重要な営業損失の計上により、当連結会計年度末において継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しています。しかしながら、当社グループの資金面におい… |
| ダントーホールディングス株式会社 5337 | ガラス・土石製品 | 165 | -3億円 | 提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象当社グループには、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるよ… |
| ネクストウェア株式会社 4814 | 情報・通信業 | 224 | -1億円 | 当社は継続的な営業損失を計上しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していますが、当該状況を解消し又は改善するため、当社は収益構造の改革を推進しております。具体的… |
| パス株式会社 3840 | 情報・通信業 | 50 | -4億円 | 当社グループは、前連結会計年度において、営業損失208,368千円、親会社株主に帰属する当期純損失276,771千円、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス538,514千円を計上し、当連結会計年度においても営業損失… |
| ヒーハイスト株式会社 6433 | 機械 | 84 | -2億円 | 当社グループは、当連結会計年度(2026年3月期)におきまして、売上高が著しく減少し、営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上いたしました。売上高の増加や営業利益の黒字化を目指しておりましたが、直動機器における… |
| プレシジョン・システム・サイエンス株式会社 7707 | 精密機器 | 151 | 1億円 | 当連結会計年度は中期経営計画に定めた事業再生フェーズ中であります。利益確保の基盤は整いつつあるものの、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせ… |
| ヤマトモビリティ& Mfg.株式会社 7886 | 化学 | 321 | -4億円 | 当社グループは、当連結会計年度末において現金及び現金同等物6億8百万円を保有しておりますが、当連結会計年度において営業損失4億41百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは4億30百万円のマイナスとなりました。 … |
| ユナイテッド&コレクティブ株式会社 3557 | 小売業 | 198 | — | 当社は、2024年8月31日をもって債務超過を解消しております。当事業年度においては当期純損失を計上しておりますが、資金繰り計画においては金融機関からの継続的支援を得ており、事業継続上の重要な不確実性は認められません。こ… |
| 夢みつけ隊株式会社 2673 | 小売業 | 7 | -0億円 | 当社グループは、前連結会計年度において、営業損失を計上するとともに、重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、引き続き当連結会計年度も、マイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。これらの状況により、継続企… |
| 夢展望株式会社 3185 | 小売業 | 100 | 2億円 | 当連結会計年度は、引き続き物価高騰や為替変動など外部環境の影響を受けつつも、海外事業の成長や収益構造改革の効果が着実に現れ始めた年度となりました。一方、国内アパレル事業およびジュエリー事業においては依然として厳しい状況が… |
| 大黒屋ホールディングス株式会社 6993 | 電気機器 | 140 | -31億円 | 当社グループは、当連結会計年度末において、売上高の減少、赤字の継続等により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、2025年12月10日に公表した「当社連結子会社の株式会社大黒屋にお… |
| 富士精工株式会社 6142 | 機械 | 1,169 | 10億円 | 当社グループは、前連結会計年度(2025年2月期)に営業損失を計上し、また当連結会計年度(2026年2月期)も営業損失の見込みとなっておりました。これは、主要な取引先であります自動車産業界において、内燃機関から電動モータ… |
| 昭和ホールディングス株式会社 5103 | ゴム製品 | 311 | -1億円 | 当連結会計年度において上記(14)、(15)、(16)の事象が発生しておりますが、これらについて、以下の対応策を実行していることから、当該事象の解消が実現できるものと考えており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認め… |
| 東洋エンジニアリング株式会社 6330 | 建設業 | 4,559 | 93億円 | 当社グループは、「4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析 (2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ① 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容」に記載… |
| 東邦レマック株式会社 7422 | 卸売業 | 74 | — | 当社は、2023年12月期まで、7期連続の営業損失及び6期連続の当期純損失を計上しておりました。前事業年度は営業利益及び当期純利益を計上いたしましたが、当事業年度において、120百万円の営業損失を計上しており、重要事象等… |
| 東邦亜鉛株式会社 5707 | 非鉄金属 | 663 | 19億円 | 当社グループは、前連結会計年度より、事業再生計画に基づき収益力向上を図る施策に着手しており、当連結会計年度においては親会社株主に帰属する当期純利益を計上いたしました。他方で、自己資本比率については、前連結会計年度末比で改… |
| 株式会社かんなん丸 7585 | 小売業 | 108 | — | 2025年6月期は期首計画外の業態転換を含め7店舗のリニューアルを進めました。業態転換時の休業期間、また開店費用の負担増もありましたが、当社の業績は経常利益ベースにおいて増収増益の結果となっております。しかしながら、既存… |
| 株式会社くろがね工作所 7997 | その他製品 | 264 | 1億円 | 当社グループは、当連結会計年度まで8期連続で営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 このため、当社グループでは、当該状況を解消するため、「1経営方針、経営環境… |
| 株式会社アクセルスペースホールディングス 402A | 情報・通信業 | 182 | -43億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 この主たる要因は、… |
| 株式会社アスタリスク 6522 | 電気機器 | 75 | 2億円 | <継続企業の前提に関する重要事象等について> 当社グループは、主にバーコード及びRFID等を活用した自動認識ソリューションの提供を行っております。 国内市場においては堅調に推移しており、2023年8月期及び2024年8月… |
| 株式会社アルメディオ 7859 | その他製品 | 208 | 5億円 | 当社は、2017年3月期から2026年3月期までの個別業績において、10期連続の営業損失を計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。しかしなが… |
| 株式会社アールシーコア 7837 | その他製品 | 229 | -3億円 | 当社は、代官山資産の売却(2023年4月)により得た資金を金融機関への借入返済に充当したうえで、一定の水準の手元資金を確保しており、財務面では安定した状況となっております。しかしながら、6期連続の営業損失を計上しているこ… |
| 株式会社イメージワン 2667 | 卸売業 | 42 | — | 当社は、2019年9月期以降、継続して営業損失を計上しております。前事業年度には、営業損失844,815千円、当期純損失889,625千円を計上し、当事業年度においても引き続き営業損失410,383千円、当期純損失559… |
| 株式会社イントランス 3237 | 不動産業 | 48 | -5億円 | 当社グループは、当連結会計年度末において4期連続で重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、また重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。2026年2月9日付で新株予約権付社債や… |
| 株式会社ウェッジホールディングス 2388 | その他金融業 | 63 | -0億円 | 当連結会計年度において、上記⑦⑧の事象が存在しておりますが、これらについて、以下の対応策を実行していることから、当該事象の解消が実現できるものと考えており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しており… |
| 株式会社エイチ・アイ・エス 9603 | サービス業 | 10,804 | 212億円 | 経済・社会情勢の変化当社グループの事業は、各国の政治・経済動向、法制度、地政学的要因等、様々な変化の影響下にあります。グループ内の知見や蓄積された情報を最大限に活用し対応しますが、これらの要因は当社グループが関与し得ない… |
| 株式会社エスポア 3260 | 不動産業 | 2 | -9億円 | 3【事業等のリスク】 当社グループの経営成績及び事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性があると考えられる主な事項には、次のようなものがあります。 なお、当社グループではこれらリ… |
| 株式会社エルアイイーエイチ 5856 | 非鉄金属 | 136 | -20億円 | 当社は当連結会計年度において、主要な連結子会社である株式会社ボン・サンテの株式の全てを2024年7月1日付で譲渡し、食品流通事業から撤退したこと等が原因で1,649百万円の重要な営業損失を計上し、3期連続の営業損失の計上… |
| 株式会社オプトエレクトロニクス 6664 | 電気機器 | 164 | 1億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、引き続き営業損失(2024年11月期 532,020千円、2025年11月期 254,842千円)、経常損失(2024年11月期 614,400千円、2025年11月期 421,6… |
| 株式会社カラダノート 4014 | サービス業 | 45 | — | 当社は、当事業年度において、営業活動によるキャッシュ・フローが4期連続でマイナスとなっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。しかしながら、当期における営業キャッシュ・フローのマイナ… |
| 株式会社ガーラ 4777 | 情報・通信業 | 72 | -1億円 | 当社グループは、当連結会計年度においても営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失の計上が継続しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当連結会計年度において営業損失及び親会… |
| 株式会社キャンバス 4575 | 医薬品 | 14 | — | 当社が手がける創薬事業は、医薬品として承認された製品の売上による事業収益の計上までに多額の資金と長い時間を要する等の特色があります。当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、また、現時点において、… |
| 株式会社ケイファーマ 4896 | 医薬品 | 20 | — | 当社では、iPS創薬事業、再生医療事業という医薬品等の研究・開発・製造・販売を行うことを目的とした事業を行っておりますが、一般的に多額の研究開発費用と長い時間を要し、その投資資金回収も他産業と比較して相対的に長期に及ぶた… |
| 株式会社コナカ 7494 | 小売業 | 1,882 | 12億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、親会社株主に帰属する当期純利益は4億78百万円となったものの、6期連続で営業損失及び経常損失を計上しました。また、当連結会計年度末時点で流動比率は92.9%と流動負債の額が流動資産… |
| 株式会社サンウェルズ 9229 | サービス業 | 3,570 | — | 当社は、2025年2月7日付「特別調査委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ」のとおり、本調査の結果、短時間訪問事案及び同行者不在訪問事案が存在していたことが判明しました。本件の対象となる部分について過年度の決算を訂正… |
| 株式会社シャルレ 9885 | 卸売業 | 291 | -10億円 | 当社グループは、前連結会計年度において営業損失9億61百万円、親会社株主に帰属する当期純損失10億12百万円となり、当連結会計年度において営業損失11億15百万円、親会社株主に帰属する当期純損失35億44百万円となってい… |
| 株式会社ショーケース 3909 | サービス業 | 78 | -0億円 | 当社グループは、情報通信関連事業において新型コロナウイルス感染症拡大に伴う調達難等の影響を受け、営業キャッシュ・フローは2022年12月期から当連結会計年度まで4期連続してマイナスとなりました。これにより、継続企業の前提… |
| 株式会社シー・ヴイ・エス・ベイエリア 2687 | 小売業 | 184 | 3億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、事業環境の変化に加え、事業拡大に対する社内体制の整備が十分に追いつかなかったことから、売上高および営業利益が当初計画を下回り、収益性が悪化しました。また、当該収益性の動向とは直接の… |
| 株式会社ジーフット 2686 | 小売業 | 726 | -67億円 | 当社グループは、2023年2月期より収益構造の抜本的な見直しに取り組み、新型コロナウイルス感染症の影響により毀損した自己資本の増強と安定した財務基盤による経営基盤の再構築を実現させるべく事業再生に取り組んでおり、この4カ… |
| 株式会社スリー・ディー・マトリックス 7777 | 精密機器 | 129 | 4億円 | C 重要事象等に関する事項当社グループは、前連結会計年度まで継続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、事業継続に必要な資金は、主に、投資ファンドのハイツ・キャピタル・マネジメント・インク(以下、… |
| 株式会社セルシード 7776 | 精密機器 | 36 | — | 当社の当事業年度末の手元資金(現金及び預金)の残高は1,318,909千円となっておりますが、2025年11月20日開示「第三者割当による第25回新株予約権(行使価額修正条項付)」に係る発行及び行使が始まっており、202… |
| 株式会社ダイドーリミテッド 3205 | 繊維製品 | 722 | 4億円 | 当社は前連結会計年度末において重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況であり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。しかしながら、当社グループは… |
| 株式会社テクニスコ 2962 | 金属製品 | 265 | -3億円 | 有利子負債に関する重要事象等について(発生可能性:低、発生時期:特定時期なし、影響度:小) 当連結会計年度末において、当社グループの有利子負債は4,231,630千円、総資産に対する割合は64.4%となっており、金融市場… |
| 株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 4576 | 医薬品 | 19 | -5億円 | 当社グループは、創薬研究及び臨床開発費用が収益に先行して発生する等の事業特性上の理由から継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発生しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在し… |
| 株式会社データホライゾン 3628 | 情報・通信業 | 365 | -2億円 | 当社グループは、前連結会計年度における減損損失の計上等により純資産額が4億76百万円まで減少し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。この状況を改善するべく、前連結会計年度から引き続き、事業… |
| 株式会社トゥエンティーフォーセブンホールディングス 7074 | サービス業 | 114 | -1億円 | 当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響および消費者の行動変容ならびにマーケット環境の変化を受け、当連結会計年度まで6期連続して売上高の減少ならびに経常損失および当期純損失を計上しており、継続企業の前… |
| 株式会社トップカルチャー 7640 | 小売業 | 192 | 9億円 | 当社グループは、2024年10月期を初年度とする3カ年の中期経営計画に基づき、主に以下の施策を実行して早期の黒字化を目指しておりました。 ①新たな売上高の創出“蔦屋書店”のリモデル化へのチャレンジとして、DAISOの導入… |
| 株式会社トライアイズ 4840 | サービス業 | 13 | -8億円 | 2021年12月期より断続的に営業損失が発生していると共に、マイナスの営業キャッシュ・フローが継続的に発生しております。当連結会計年度においては204百万円の営業損失を計上したほか、マイナスの営業キャッシュ・フローが継続… |
| 株式会社ナイガイ 8013 | 繊維製品 | 164 | -3億円 | 当社グループは、前連結会計年度において営業利益を計上したものの、営業キャッシュ・フローは継続してマイナスとなっており、また当連結会計年度においては営業損失を計上いたしました。これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義… |
| 株式会社ニチリョク 7578 | 小売業 | 80 | — | 当社は、過去の業績動向や財務状況の影響により、手元流動性に関する懸念が認識されております。当該状況に対して、当社は資本増強の実施、有利子負債の返済(債務保証先に係るものを含む)による財務負担の軽減、並びに収益構造の見直し… |
| 株式会社ハピネス・アンド・ディ 3174 | 小売業 | 316 | 2億円 | 当社グループは、2022年8月期以降の急激な円安進行・物価高騰によりインポートブランド品の販売が落ち込み、不採算店舗の閉店も進めた結果、2023年8月期以降、継続して、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を… |
| 株式会社ピアラ 7044 | サービス業 | 161 | 3億円 | 当社グループは、前連結会計年度まで4期連続で営業損失を計上しており、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況を払しょくできていないものと認識しておりますが、これは主に、景表法・薬機法の規制等による広告… |
| 株式会社ファンデリー 3137 | 小売業 | 41 | — | 当社は、CID事業における損益分岐点売上高の未達を主な要因として、前事業年度以前に多額の営業損失及び経常損失を計上しておりました。 その結果、当事業年度末においても、長期借入金に係る財務制限条項の一部に抵触しており、当該… |
| 株式会社フィスコ 3807 | 情報・通信業 | 24 | — | 当事業年度において、過年度の暗号資産に関する評価額及び評価時期の訂正を行ったことに伴い、金融庁への課徴金の支払並びに訂正決算に係る特別損失として29百万円を計上いたしました。また、当期を含め4期連続で当期純損失が発生して… |
| 株式会社フジタコーポレーション 3370 | 小売業 | 126 | 2億円 | 当連結会計年度における当社グループの業績は、営業利益160,599千円、親会社株主に帰属する当期純利益125,115千円を計上している一方で、有利子負債が2,025,340千円と負債純資産の71.9%を占め、手元流動性に… |
| 株式会社フューチャーリンクネットワーク 9241 | サービス業 | 116 | 1億円 | 当社グループは4期連続して営業損失、経常損失を計上し、当連結会計年度において営業損失17,686千円、経常損失20,614千円、AIリスキリング研修に関する助成金の採択を受け特別利益が発生したことにより親会社株主に帰属す… |
| 株式会社ヘリオス 4593 | 医薬品 | 75 | -32億円 | 当社グループは、当連結会計年度末において、現金及び現金同等物を5,679百万円保有しておりますが、当連結会計年度における営業損失は3,340百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは△3,165百万円となりました。これら… |
| 株式会社ベクターホールディングス 2656 | 小売業 | 23 | -6億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、593,102千円の営業損失及び営業キャッシュ・フローは619,301千円のマイナスの状況であります。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しており… |
| 株式会社メディネット 2370 | サービス業 | 107 | — | 当社は、がん免疫療法市場の環境変化に伴う細胞加工業の売上急減後、回復が十分でないことに加え、再生医療等製品事業分野における自社製品の開発進捗に伴う支出が累増しているため、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フロ… |
| 株式会社メドレックス 4586 | 医薬品 | 21 | -9億円 | 当社グループは創薬ベンチャー企業です。医薬品の研究開発には長期に及ぶ先行投資が必要であり、ベンチャー企業として医薬品の開発に取り組んでいるため、期間損益のマイナスが先行する結果となっております。 当連結会計年度においても… |
| 株式会社モダリス 4883 | 医薬品 | 17 | -21億円 | 当社グループは、遺伝子治療薬の研究開発を行う創薬ベンチャー企業です。協業モデルパイプラインと自社モデルパイプラインを組み合わせた、「ハイブリッドモデル」のビジネスモデルで研究開発を進めることで収益機会の幅を広げ、事業の選… |
| 株式会社モンスターラボ 5255 | 情報・通信業 | 847 | -1億円 | 当社グループでは、前連結会計年度及び当連結会計年度において営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。 「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の… |
| 株式会社ユビテック 6662 | 電気機器 | 81 | 0億円 | 当社及び連結子会社は、従来の主力製品であった紙幣鑑別センサモジュールの需要減少及びテレマティクス車載機出荷停止の影響により、2021年6月期以降、売上高の大幅な減収と5期連続の営業損失を計上し、また、当連結会計年度に固定… |
| 株式会社リプロセル 4978 | 化学 | 101 | -4億円 | iPS細胞及び再生医療製品等の研究開発及び治験費用が収益に先行して発生する等の理由から、継続的に営業損失が発生しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。 しかしながら、当社グ… |
| 株式会社リボミック 4591 | 医薬品 | 25 | — | 当社は、核酸医薬の一種である「アプタマー医薬」の開発を目的として創薬事業を展開している創薬プラットフォーム系バイオベンチャー企業です。医薬品開発は、研究費用及び臨床開発費用といった多額の先行投資を要するため、営業損失及び… |
| 株式会社リンクバル 6046 | サービス業 | 58 | -1億円 | 当社グループは、2021年9月期以降、営業損失、経常損失および当期純損失を連続して計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。しかしながら、2025年9月… |
| 株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーション 2769 | 小売業 | 356 | 5億円 | 当社グループは、前連結会計年度と当連結会計年度において営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。これにより、金融機関と締結した金銭消費貸借契約における財務制限条項に抵触しており、当該財務制限… |
| 株式会社丸井グループ 8252 | 小売業 | 3,820 | -460億円 | 重要リスク当社グループは、各種のリスクシナリオが顕在化した場合の影響度・発生頻度に基づき、その重要性を判定しており、今後約1年間で最も注意すべきリスクを重要リスクとして特定しています。2026年3月のコンプライアンス推進… |
| 株式会社京都ホテル 9723 | サービス業 | 364 | — | このような状況の中、当社では前述の中期経営戦略に掲げる以下の項目を最重要課題として取り組んでまいります。 ①財務基盤強化2025年3月に長期借入金等(121億円)の借り換えを完了し、当面の営業活動に必要な運転資金を確保し… |
| 株式会社北紡 3409 | 繊維製品 | 148 | -3億円 | 当社グループは、第96期から連続して営業損失を計上しており、当連結会計年度においても137,437千円の営 業損失を計上し、営業キャッシュ・フローも294,524千円のマイナスとなっております。こうした状況から当社グ ル… |
| 株式会社多摩川ホールディングス 6838 | 電気機器 | 278 | -0億円 | 当社グループでは、2023年3月期から2024年10月期において、継続して営業損失及び経常損失並びに親会社株主に帰属する当期純損失を計上していたことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在する… |
| 株式会社学びエイド 184A | 情報・通信業 | 30 | — | 当社は、当事業年度において、現金及び現金同等物を459,872千円保有しておりますが、前事業年度において営業損失は297,060千円、営業活動によるキャッシュ・フローは△218,387千円となり、当事業年度においても営業… |
| 株式会社旅工房 6548 | サービス業 | 108 | 1億円 | 新型コロナウイルス感染症の影響による事業リスク当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた旅行需要の大幅な減退により、2021年3月期より4期連続で営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上してお… |
| 株式会社東京通信グループ 7359 | 情報・通信業 | 122 | 4億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、前期まで実施していた新規事業への積極的な投資を見直し、主力事業に経営資源を集中した結果、収益性が改善し、営業利益1億95百万円、経常利益6億65百万円、親会社株主に帰属する当期純利… |
| 株式会社田谷 4679 | サービス業 | 490 | — | 当社は、2022年4月より中期経営計画『T-ip60』ならびに『TAYA BX(Beauty Transformation)PROJECT』を推進し、抜本的な事業構造改革を進めてまいりました。その結果、当事業年度において… |
| 株式会社菊池製作所 3444 | 金属製品 | 339 | 5億円 | 当社グループの業績は、試作・金型および量産製品において、従前のコンシューマエレクトロニクス分野における新規開発案件が継続して減少しておりましたが、当連結会計年度末に於きましては、回復基調となっており、半導体製造装置やホビ… |
| 株式会社電通グループ 4324 | サービス業 | 67,454 | 1,180億円 | 当社グループは、2025年12月期 (2025年1月1日~2025年12月31日) (IFRS)に実施したのれんの減損テストにおいて、直近の経済環境を踏まえた様々な将来リスクを反映した結果、当社グループの4事業地域に含ま… |
| 株式会社ACCESS 4813 | 情報・通信業 | 795 | -39億円 | [リスクの内容と顕在化した際の影響] 当社グループは、過年度より前連結会計年度まで継続的に営業損失を計上していることに加え、前連結会計年度においては2024年10月15日以降の社内調査及び2024年11月29日以降の特別… |
| 株式会社FUJIジャパン 1449 | 建設業 | 40 | — | 当社は、4期連続して営業損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。 当社は、当該状況を解消すべく、「新規顧客獲得のため自社生産製品等の販売強化」… |
| 株式会社GRCS 9250 | サービス業 | 213 | 0億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、フィナンシャルテクノロジー事業の事業用資産に係るサーバー等のハードウェアについて、今後、事業の用に供する予定が無くなったことから、個々の資産を遊休資産とし、245,318千円を減損… |
| 株式会社JMC 5704 | 非鉄金属 | 138 | — | 当社は、鋳造事業の収益悪化により当事業年度において固定資産の減損損失を1,319百万円計上した結果、重要な当期純損失1,263百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在していると認識… |
| 株式会社NATTY SWANKYホールディングス 7674 | 小売業 | 314 | 0億円 | 事業環境 当社子会社の株式会社ダンダダンにおいては、前期より外国籍人材を多数採用いたしました。日本人従業員の教育は通常3ヶ月から6か月程度で独り立ちが見込まれますが、外国籍従業員の場合、日本語の会話レベルからの教育となり… |
| 株式会社QPS研究所 5595 | 情報・通信業 | 62 | — | 、発生可能性のある時期:数年以内、影響度:高 当社は、小型衛星コンステレーションによる準リアルタイム観測の実現というビジョンを掲げ、地球観測衛星データ事業を推進しております。 地球観測衛星データ事業においては衛星の製造及… |
| 株式会社RVH 6786 | 電気機器 | 136 | 1億円 | 当社グループは、2019年3月期以降、8期連続して営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。当社グループといたしましては、当該事象又は状況を早… |
| 株式会社SANKO MARKETING FOODS 2762 | 小売業 | 317 | -6億円 | 当社は、首都圏一等立地に構える大型・空中階の「総合型居酒屋」への需要が減少したこと及び新型コロナウイルス感染症拡大により、前事業年度まで7期連続の営業損失を計上しております。なお、当社は2022年6月期より連結財務諸表を… |
| 株式会社SDSホールディングス 1711 | 建設業 | 21 | -1億円 | 当社グループは、2025年5月に策定した中期事業計画に基づき、省エネルギー関連事業、リノベーション事業の推進により安定した収益を創出することに注力した結果、営業利益の黒字化は達成しておりますが、親会社株主に帰属する当期純… |
| 株式会社Synspective 290A | 情報・通信業 | 228 | 17億円 | 発生可能性:低、発生可能性のある時期:数年以内、影響度:低 当社グループは、継続的な営業損失を計上している状況にあり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。 この主たる要… |
| 株式会社TBグループ 6775 | 電気機器 | 118 | 0億円 | 当社グループは、前連結会計年度において19期連続の営業損失を計上し、当連結会計年度においても、営業損失83百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失1億95百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が… |
| 株式会社TORICO 7138 | 小売業 | 60 | 0億円 | 当社グループでは、2024年3月期から3期連続での営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。これらのことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象及び状況が存在していると認識して… |
| 株式会社VLCセキュリティ 2467 | サービス業 | 59 | -4億円 | 当社グループは、サイバーセキュリティ分野での事業拡大に向けた人員増に伴う人件費等の増加や開発投資により、前連結会計年度において営業損失270百万円、経常損失272百万円、親会社株主に帰属する当期純利益598百万円、マイナ… |
| 株式会社ispace 9348 | 輸送用機器 | 333 | -136億円 | 当社グループは多額の先行研究開発投資と長期の開発期間を要する宇宙関連機器の開発に従事していることから、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、現在のところすべての開発投資を補う… |
| 永大産業株式会社 7822 | その他製品 | 1,454 | 12億円 | 当社の連結子会社であるENボード株式会社に係る固定資産の減損損失の計上に伴い、一部の金融機関と締結している借入契約等に規定する財務制限条項(同社の各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額と当社… |
| 河西工業株式会社 7256 | 輸送用機器 | 7,358 | 96億円 | 当社グループは、前連結会計年度において営業赤字となったことによる債権者間協定書の財務制限条項への抵触、及び2025年3月期有価証券報告書の提出が法定期限内に行えなかったことによる債権者間協定書における確約条項に抵触したこ… |
| 滝沢ハム株式会社 2293 | 食料品 | 303 | 5億円 | 当社グループは、前連結会計年度より継続して営業損失が発生していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。しかしながら、当社グループは、当該状況を解消するために、①商品開発力の… |
| 神東塗料株式会社 4615 | 化学 | 399 | 9億円 | 当社グループは、前連結会計年度において原材料価格高騰等の影響があったものの売価是正等の業績改善策の実施により、営業利益230百万円、経常利益471百万円を計上いたしましたが、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては5… |
| 福留ハム株式会社 2291 | 食料品 | 325 | -8億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、8期連続で営業損失を計上していること及び、4期連続となる営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスになっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存… |
| 窪田製薬ホールディングス株式会社 4596 | 医薬品 | 8 | -6億円 | 当社グループは眼科領域に特化し、グローバルに医薬品・医療機器等の研究開発・販売を行う眼科医療ソリューション・カンパニーであり、研究開発段階においては先行投資が必要となる事業ポートフォリオから構成されております。 既に商業… |
| AppBank株式会社 6177 | サービス業 | 22 | -2億円 | 当社グループは、前事業年度までに、9期連続して営業損失を計上しており、また、当連結会計年度においても、170,888千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在して… |
| Bitcoin Japan株式会社 8105 | 卸売業 | 80 | -4億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、営業損失4億62百万円及び経常損失4億82百万円、親会社株主に帰属する当期純損失5億37百万円を計上する結果となりました。当社グループの業績は、当連結会計年度まで8期連続で営業損失… |
| Chordia Therapeutics株式会社 190A | 医薬品 | 20 | — | 当社は、新規抗がん薬の市販を目指して研究開発を行う創薬ベンチャー企業です。創薬事業は、高度な専門性と多額の資金を要する一方で、収益化までに長期間を要する事業特性を有しております。このため、継続的な営業損失及び営業キャッシ… |
| Institution for a Global Society株式会社 4265 | 情報・通信業 | 38 | 0億円 | 当社グループは、前期比で増収となったものの、構造改革の一環として、海外投資先に係る投資有価証券評価損及び同社に対する売掛金に係る貸倒引当金繰入額等の非資金性費用を計上したことに伴い、前期に引き続き、営業損失、経常損失及び… |
| ReYuu Japan株式会社 9425 | 情報・通信業 | 34 | — | 当社は、新型コロナウイルス感染症の影響による調達難等により2022年4月期に営業損失を計上し、その後も継続して営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。し… |
| Retty株式会社 7356 | サービス業 | 87 | — | 当社は飲食店から収受する定額のサービス利用料が主な収益となっております。前事業年度においては解約率の高い特定代理店の整理が進み、最重要KPIであるお店会員(固定+従量)プランにおける有料お店会員店舗数は当事業年度を通じて… |
| THE WHY HOW DO COMPANY株式会社 3823 | 情報・通信業 | 76 | -1億円 | 当社グループは、2009年8月期以降、2018年8月期を除き営業損失を計上する状況が続き、前連結会計年度において営業損失247百万円、親会社株主に帰属する当期純損失961百万円を計上したことで、継続企業の前提に重要な疑義… |
| monoAI technology株式会社 5240 | 情報・通信業 | 126 | -1億円 | 当社グループは、当連結会計年度において、3期連続で営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また、3期連続で営業キャッシュ・フローのマイナスも計上しております。 当該事象により、継続企業の前提… |
今の状態だけでなく、去年から良くなったのか悪くなったのかを過去の有価証券報告書と比べて出しています。同じ「注記あり」でも、今年から付いた会社と何年も続いている会社では意味が違います。
前の期には無かった記載が付いた、または重要事象から注記へ進んだ会社です。業績や資金繰りの問題が、この1年で表に出たことを意味します。
| 企業 | 業種 | 古い期 → 新しい期 | 直近の期末 |
|---|---|---|---|
| 株式会社Will Smart 175A | 情報・通信業 | 記載なし → 記載なし → 注記あり | 2025-12-31 |
| 株式会社ブイキューブ 3681 | 情報・通信業 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 注記あり | 2025-12-31 |
| 株式会社フォーシーズHD 3726 | 小売業 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 注記あり | 2025-09-30 |
| シンバイオ製薬株式会社 4582 | 医薬品 | 記載なし → 重要事象の記載 → 注記あり | 2025-12-31 |
| ジャニス工業株式会社 5342 | ガラス・土石製品 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 注記あり | 2026-03-31 |
| バルミューダ株式会社 6612 | 電気機器 | 記載なし → 記載なし → 注記あり | 2025-12-31 |
| INEST株式会社 7111 | 卸売業 | 記載なし → 記載なし → 注記あり | 2026-03-31 |
| unbanked株式会社 8746 | 証券、商品先物取引業 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 注記あり | 2026-03-31 |
| 株式会社セキド 9878 | 小売業 | 記載なし → 記載なし → 注記あり | 2026-03-20 |
| 株式会社文教堂グループホールディングス 9978 | 小売業 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 注記あり | 2025-08-31 |
| Chordia Therapeutics株式会社 190A | 医薬品 | 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-08-31 |
| 滝沢ハム株式会社 2293 | 食料品 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2026-03-31 |
| 株式会社VLCセキュリティ 2467 | サービス業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2026-03-31 |
| 株式会社イメージワン 2667 | 卸売業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-09-30 |
| 株式会社シー・ヴイ・エス・ベイエリア 2687 | 小売業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2026-02-28 |
| 株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーション 2769 | 小売業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-05-31 |
| ジェイフロンティア株式会社 2934 | 情報・通信業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-05-31 |
| 株式会社テクニスコ 2962 | 金属製品 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-06-30 |
| 株式会社ハピネス・アンド・ディ 3174 | 小売業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-08-31 |
| 株式会社カラダノート 4014 | サービス業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-07-31 |
| 株式会社電通グループ 4324 | サービス業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-12-31 |
| キッズウェル・バイオ株式会社 4584 | 医薬品 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2026-03-31 |
| 株式会社ACCESS 4813 | 情報・通信業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2026-01-31 |
| クリングルファーマ株式会社 4884 | 医薬品 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-09-30 |
| monoAI technology株式会社 5240 | 情報・通信業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-12-31 |
| 株式会社JMC 5704 | 非鉄金属 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-12-31 |
| シリウスビジョン株式会社 6276 | 機械 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-12-31 |
| 東洋エンジニアリング株式会社 6330 | 建設業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2026-03-31 |
| ヒーハイスト株式会社 6433 | 機械 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2026-03-31 |
| 株式会社アスタリスク 6522 | 電気機器 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-08-31 |
| ダブル・スコープ株式会社 6619 | 電気機器 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2026-01-31 |
| 株式会社オプトエレクトロニクス 6664 | 電気機器 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-11-30 |
| 株式会社TORICO 7138 | 小売業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2026-03-31 |
| 株式会社NATTY SWANKYホールディングス 7674 | 小売業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2026-01-31 |
| 永大産業株式会社 7822 | その他製品 | 重要事象の記載 → 記載なし → 重要事象の記載 | 2026-03-31 |
| ヤマトモビリティ& Mfg.株式会社 7886 | 化学 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2026-03-31 |
| 株式会社丸井グループ 8252 | 小売業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2026-03-31 |
| 株式会社GRCS 9250 | サービス業 | 重要事象の記載 → 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-11-30 |
| ReYuu Japan株式会社 9425 | 情報・通信業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2025-10-31 |
| 株式会社シャルレ 9885 | 卸売業 | 記載なし → 記載なし → 重要事象の記載 | 2026-03-31 |
注記や重要事象の記載が外れた、または軽い区分に戻った会社です。増資・事業再構築・業績回復で不確実性が解消されたと会社が判断したことを示します。ここに載ることは悪いことではありません。
| 企業 | 業種 | 古い期 → 新しい期 | 直近の期末 |
|---|---|---|---|
| 株式会社ベクターホールディングス 2656 | 小売業 | 注記あり → 注記あり → 重要事象の記載 | 2026-03-31 |
| オンコセラピー・サイエンス株式会社 4564 | 医薬品 | 注記あり → 注記あり → 重要事象の記載 | 2026-03-31 |
| 株式会社田谷 4679 | サービス業 | 注記あり → 注記あり → 重要事象の記載 | 2026-03-31 |
| 株式会社モンスターラボ 5255 | 情報・通信業 | 記載なし → 注記あり → 重要事象の記載 | 2025-12-31 |
| 河西工業株式会社 7256 | 輸送用機器 | 重要事象の記載 → 注記あり → 重要事象の記載 | 2026-03-31 |
| 株式会社ニチリョク 7578 | 小売業 | 重要事象の記載 → 注記あり → 重要事象の記載 | 2026-03-31 |
| 株式会社スリー・ディー・マトリックス 7777 | 精密機器 | 注記あり → 注記あり → 重要事象の記載 | 2026-04-30 |
| 株式会社CAICA DIGITAL 2315 | 情報・通信業 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 記載なし | 2025-10-31 |
| 株式会社フルッタフルッタ 2586 | 食料品 | 注記あり → 重要事象の記載 → 記載なし | 2026-03-31 |
| 株式会社エー・ピーホールディングス 3175 | 小売業 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 記載なし | 2026-03-31 |
| 株式会社メタプラネット 3350 | 卸売業 | 注記あり → 重要事象の記載 → 記載なし | 2025-12-31 |
| ジェイ・エスコムホールディングス株式会社 3779 | 情報・通信業 | 記載なし → 重要事象の記載 → 記載なし | 2026-03-31 |
| 株式会社テクノマセマティカル 3787 | 情報・通信業 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 記載なし | 2026-03-31 |
| データセクション株式会社 3905 | 情報・通信業 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 記載なし | 2026-03-31 |
| 株式会社Aiming 3911 | 情報・通信業 | 記載なし → 重要事象の記載 → 記載なし | 2025-12-31 |
| 株式会社グローバルウェイ 3936 | 情報・通信業 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 記載なし | 2026-03-31 |
| 株式会社アズジェント 4288 | 情報・通信業 | 記載なし → 重要事象の記載 → 記載なし | 2026-03-31 |
| 株式会社EduLab 4427 | 情報・通信業 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 記載なし | 2025-09-30 |
| 株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド 4436 | 情報・通信業 | 記載なし → 注記あり → 記載なし | 2026-03-31 |
| 住友ファーマ株式会社 4506 | 医薬品 | 記載なし → 重要事象の記載 → 記載なし | 2026-03-31 |
| 大幸薬品株式会社 4574 | 医薬品 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 記載なし | 2025-12-31 |
| ブライトパス・バイオ株式会社 4594 | 医薬品 | 記載なし → 重要事象の記載 → 記載なし | 2026-03-31 |
| 株式会社アイビー化粧品 4918 | 化学 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 記載なし | 2026-03-31 |
| 株式会社ヤマザキ 6147 | 機械 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 記載なし | 2026-03-31 |
| タメニー株式会社 6181 | サービス業 | 重要事象の記載 → 注記あり → 記載なし | 2026-03-31 |
| 千代田化工建設株式会社 6366 | 建設業 | 記載なし → 重要事象の記載 → 記載なし | 2026-03-31 |
| 株式会社サイバー・バズ 7069 | サービス業 | 記載なし → 注記あり → 記載なし | 2025-09-30 |
| アディッシュ株式会社 7093 | サービス業 | 記載なし → 重要事象の記載 → 記載なし | 2025-12-31 |
| ジャパンクラフトホールディングス株式会社 7135 | 小売業 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 記載なし | 2025-06-30 |
| 株式会社リファインバースグループ 7375 | サービス業 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 記載なし | 2025-06-30 |
| 株式会社京都きもの友禅ホールディングス 7615 | 小売業 | 記載なし → 重要事象の記載 → 記載なし | 2026-03-31 |
| 日本精密株式会社 7771 | 精密機器 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 記載なし | 2026-03-31 |
| 株式会社東天紅 8181 | 小売業 | 重要事象の記載 → 重要事象の記載 → 記載なし | 2026-02-28 |
| 株式会社ラックランド 9612 | サービス業 | 重要事象の記載 → 注記あり → 記載なし | 2025-12-31 |
| 株式会社アゴーラホスピタリティーグループ 9704 | サービス業 | 記載なし → 重要事象の記載 → 記載なし | 2025-12-31 |
1回きりではなく、注記が続いている会社です。単年度の落ち込みではなく、状況が長引いていることを示します。
| 企業 | 業種 | 古い期 → 新しい期 | 直近の期末 |
|---|---|---|---|
| 株式会社創建エース 1757 | 建設業 | 注記あり → 注記あり | 2025-03-31 |
| 北浜キャピタルパートナーズ株式会社 2134 | サービス業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2026-03-31 |
| クオンタムソリューションズ株式会社 2338 | 情報・通信業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2026-02-28 |
| 株式会社クシム 2345 | 情報・通信業 | 記載なし → 注記あり → 注記あり | 2025-10-31 |
| 株式会社ジェイホールディングス 2721 | 卸売業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2025-12-31 |
| 株式会社ジェリービーンズグループ 3070 | 卸売業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2026-01-31 |
| 株式会社UNIVA・Oakホールディングス 3113 | 証券、商品先物取引業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2026-03-31 |
| 株式会社海帆 3133 | 小売業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2026-03-31 |
| 株式会社ANAPホールディングス 3189 | 小売業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2025-08-31 |
| ヒロタグループホールディングス株式会社 3346 | 小売業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2026-03-31 |
| アクセルマーク株式会社 3624 | 情報・通信業 | 記載なし → 注記あり → 注記あり | 2025-09-30 |
| 株式会社ジー・スリーホールディングス 3647 | 情報・通信業 | 記載なし → 注記あり → 注記あり | 2025-08-31 |
| 株式会社モブキャストホールディングス 3664 | 情報・通信業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2025-12-31 |
| 株式会社enish 3667 | 情報・通信業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2025-12-31 |
| 株式会社オルトプラス 3672 | 情報・通信業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2025-09-30 |
| 株式会社ディー・エル・イー 3686 | 情報・通信業 | 重要事象の記載 → 注記あり → 注記あり | 2026-03-31 |
| 株式会社ADR120S 3750 | 情報・通信業 | 重要事象の記載 → 注記あり → 注記あり | 2026-03-31 |
| 株式会社オウケイウェイヴ 3808 | 情報・通信業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2025-06-30 |
| サイバーステップ株式会社 3810 | 情報・通信業 | 重要事象の記載 → 注記あり → 注記あり | 2025-05-31 |
| 株式会社ジーネクスト 4179 | 情報・通信業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2026-03-31 |
| 株式会社ビーマップ 4316 | 情報・通信業 | 重要事象の記載 → 注記あり → 注記あり | 2026-03-31 |
| ビープラッツ株式会社 4381 | 情報・通信業 | 記載なし → 注記あり → 注記あり | 2026-03-31 |
| アンジェス株式会社 4563 | 医薬品 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2025-12-31 |
| カルナバイオサイエンス株式会社 4572 | 医薬品 | 重要事象の記載 → 注記あり → 注記あり | 2025-12-31 |
| 株式会社倉元製作所 5216 | ガラス・土石製品 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2025-12-31 |
| ASAHI EITOホールディングス株式会社 5341 | ガラス・土石製品 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2025-11-30 |
| アーキテクツ・スタジオ・ジャパン株式会社 6085 | サービス業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2026-02-28 |
| 津田駒工業株式会社 6217 | 機械 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2025-11-30 |
| CRAVIA株式会社 6573 | サービス業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2025-12-31 |
| 株式会社メディアリンクス 6659 | 電気機器 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2026-03-31 |
| ウインテスト株式会社 6721 | 電気機器 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2025-12-31 |
| 株式会社ピクセラ 6731 | 電気機器 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2025-09-30 |
| 株式会社ジャパンディスプレイ 6740 | 電気機器 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2026-03-31 |
| 株式会社Birdman 7063 | サービス業 | 記載なし → 注記あり → 注記あり | 2025-06-30 |
| 株式会社ライトオン 7445 | 小売業 | 重要事象の記載 → 注記あり → 注記あり | 2025-08-31 |
| クボテック株式会社 7709 | 精密機器 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2026-03-31 |
| 東京ボード工業株式会社 7815 | その他製品 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2026-02-28 |
| 株式会社マツモト 7901 | その他製品 | 記載なし → 注記あり → 注記あり | 2026-04-30 |
| 株式会社ラピーヌ 8143 | 繊維製品 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2026-02-28 |
| 株式会社千趣会 8165 | 小売業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2025-12-31 |
| abc株式会社 8783 | その他金融業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2025-08-31 |
| 株式会社アドバンスクリエイト 8798 | 保険業 | 記載なし → 注記あり → 注記あり | 2025-09-30 |
| 株式会社イー・ロジット 9327 | 倉庫・運輸関連 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2026-03-31 |
| 株式会社トーシンホールディングス 9444 | 情報・通信業 | 記載なし → 注記あり → 注記あり | 2026-04-30 |
| ウィルソン・ラーニングワールドワイド株式会社 9610 | サービス業 | 注記あり → 注記あり → 注記あり | 2026-03-31 |
出典: 有価証券報告書「継続企業の前提に関する事項」「重要事象等の内容、分析及び対応策」(EDINET・金融庁)。 本文は抜粋で、全文はEDINETにあります。 用語は用語集、算出方法は算出方法へ。